マインドマップセミナー
野沢式マインドマップセミナーは
ワークショップ形式で、マインドマップを書きながら
憶えられるので、短時間でマインドマップを書けるようになります。
マインドマップは、1枚の紙に
テーマを中心に関連する言葉を分岐しながら
放射状に書いていきます。
それが脳の構造とも似ているといわれ
物事を記憶したり、整理するのに適しているといわれます。
2次元の紙にツリー状に複数の次元が表現できる
ということが、このノート術の優れた発明と思います。
自分も、目標設定するときにやりたいこと整理したり
プレゼンで話す内容をまとめたりするときに
マインドマップを書いています。
とくに人前でスピーチするとき、話す内容を文章で書いて、
それを暗記して間違えずに話すとなると大変です。
緊張して頭真っ白になると、もう大変です(笑)
けれどもマインドマップにキーワードとその関連だけをまとめて、
それをビジュアルとして右脳で記憶しておくと
全体像と部分を認識しているので、忘れず、臨機応変に話せます。

